安定した面白さを求めるならこの漫画

高橋留美子の「境界のRINNE」はそれまで同様に普通の少女漫画にはない独特のギャグセンスが光る作品です。

超貧乏な「六道りんね」と幽霊が見える少女「真宮桜」が主人公で、2人の間に流れる空気がとても味があって好きです。

二人とも高校生という設定ですが、真宮桜は今どきの女子高生の感覚とは少しずれている感じがします。

子供の頃に神隠しにあってから霊がみえるようになり、高校生になった現在でもクラスメイトにはわからない霊の存在を身近に感じています。

六道りんねはこの世に未練があって成仏できない霊を成仏させるという仕事をしています。

真宮桜とともに成仏させることもあり、他の学生から見ると二人はクラスの中でだいぶ浮いた存在なのではないでしょうか。

会話の中にある独特な間もとても面白いです。

アニメ化もされており、アニメの方は面白いのはもちろんですが、よくそんなにキャラクターにぴったりな声優さんを選んだなぁと思います。

かわいい女子学生が好きなんで、エロさを求める時は、萌える美少女キャラにはホイホイ吊られてしまいます。

同人サークル焼鯖定食の「俺が姪を犯す理由」に登場する、姪の凛夏ちゃんがすごく可愛くて好みです。

こんなかわいい女の子に媚薬で抵抗できなくさせてレイプする叔父とか鬼畜すぎて、けしからんもっとやれって感じです。

制服の着エロってなんであんなにエロく感じるんでしょうね。
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